デスクワークにおすすめの肩こり解消グッズ10選!

RAKUWA磁気チタンネックレス


その1「RAKUWA磁気チタンネックレス」:ファイテンが独自の技術によりチタンをナノレベルまで細かくして、水の中にいれたアクアチタンという素材を使った磁気ネックレスです。チタンを水に溶け込ませることで、繊維を染める染料として布に使いお洒落なファッションとして、普段からオフィスで身につけることが出来るようになります。

コリコラン


その2「コリコラン」:パナソニックの高周波治療器で、手のひらに収まる平たくて丸い本体を方に装着することで、仕事をしながら凝りをほぐすことが出来ます。使わないときには充電器に入れる形になり、9時間の充電で約48時間は稼働できます。自宅で寝ているときに充電をしておけば、オフィスで電池切れにことはありません。

オムロンHV-F602T


その3「オムロンHV-F602T」:肩や腰に貼り付けて使う形の低周波治療器です。パッドなので、広い範囲に効果を与えることが出来ます。操作はスマートフォンにオムロン低周波アプリを入れて、本体と同期させれば簡単に治療の時間やモードを指定することができます。服を着る前に体に貼り付け、休憩時間に動かすようにすれば着脱の手間はいりません。

フィットネスクラブがつくったほぐしローラーShoulder


その4「フィットネスクラブがつくったほぐしローラーShoulder 」:会員制フィットネスクラブを運営する、東急スポーツオアシスの製品です。充電などをする必要はなく、先端にマッサージボールがついたアーチ状の棒を使い肩をほぐしてきます。ボールには凹凸がついており転がすだけで刺激になります。また、持ち手を使ってピンポイントに刺激を与える事もできます。

春日井式マッスルくるコロボール


その5「春日井式マッスルくるコロボール」:手に持って肩のあたりを撫でると、ボールが転がって筋肉がほぐれていくというグッズです。ボールがあたった場所は程よい痛みを感じつつ、凝りやすい筋肉の根元に刺激を与えていきます。自分の手で転がす形になりますから力加減を自由にコントロールでき、準備も必要ないので暇ができたら手に持って使えます。

GANPU首サポーター


その6「GANPU首サポーター」:首が凝る原因の一つが、5kgくらいはある頭を支えていることにあります。ですから首用のサポーターをつけておけば、それだけ首の負荷が軽減されて筋肉にとっては癒やしとなります。ただ、首にサポーターが取り付けられている状態というのは見た目が良くないので、接客や外出をするときには不向きです。

ネックリフレ


その7「ネックリフレ」:パナソニック製の首にかけて使える低周波治療器です。本体は首からぶら下げる形になりますが、とてもコンパクトで一見オーディオプレーヤーのような姿です。軽くて邪魔にならないので、そのまま仕事をすることもできます。小さくてもかなりの出力がでますから、肩こりが激しい人でも満足できます。

低周波治療器AT-mini.II


その8「低周波治療器AT-mini.II」:伊藤超短波製の低周波治療器ですが、体のケアについては誰よりも詳しいプロのアスリート向けの商品です。コンパクトで携帯が手軽にでき、肩こりに対する治療効果はかなり高いです。その分値段が高いわけですが、いつもデスクワークで肩こりに悩んでいるならば、それを解消できるので購入する価値はあります。

神州ひ鍼


その9「神州ひ鍼」古くから肩こりには鍼治療が効くことが知られています。ひ鍼皮内針は、鍼がついたシールを肩に貼り付けることで、刺激を与えることができます。鍼を刺すとことに不安を感じる人もいるでしょうが、小さくて細い鍼ですから出血や痛みはほとんどありません。ツボを知らなくても、気になるところに貼れば大丈夫です。

SQIAO首マッサージャー


その10「SQIAO首マッサージャー」:首にUの字の機械を取り付けるとマッサージを行ってくれる機械です。音声による操作ができますから、首にかけていて作業をしながらモードの変換や強度の調整などを行えます。コードレスで持ち運びがに便利なサイズですから、カバンに入れて自宅でもオフィスでも好きな場所で使えます。

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