赤ちゃんの命名紙・命名書

命名紙・命名書とは赤ちゃんの名前をお披露目するための用紙です。
せっかくの記念なので命名紙は気に入ったものにしたいですよね。
かわいいキャラクターデザインのものから掛け軸タイプの純和風のものなどいろいろな種類があります。

掛け軸タイプの命名書


かっこいい純和風な掛け軸タイプ、自分で筆で書くのが苦手な方でも生年月日や名前を入力するだけで簡単に注文ができます。
掛け軸タイプの命名書

二つ折り写真入りタイプの命名書


二つ折り写真入りタイプの命名書、こちらは手書き用の命名用紙が2枚入っているので書き損じても安心です。2枚でも心配という方は用紙だけ1枚ずつ追加で注文できます。赤ちゃんの写真もセットできるのが良いですね。
二つ折り写真入りタイプの命名書

木製フレームタイプの命名書


日本製檜の額に入ったシンプルでおしゃれな命名書です。お子様の名前やお父さん、お母さんの名前を入力するだけで注文できるので字を書くのが苦手な方でも安心。しかも印刷したものではなく、毛筆師範が手書きで書いてくれているんです!!
木製フレームタイプの命名書

手形足形・写真付きタイプの命名書


手形・足形を残せる命名書セット、専用の発色液で簡単に手形と足形をとることができます。命名紙は手書きで書くタイプになっており、書き損じた場合でも1枚から注文ができます。写真もセットすれば赤ちゃんが大人になった時でも貴重な思い出になりますね。
手形足形・写真付きタイプの命名書

ディズニーキャラクターデザインタイプの命名紙


ディズニー好きの方におすすめの命名書、赤ちゃんの名前や生年月日を入力するだけで注文ができます。しかも印刷ではなくプロが毛筆で手書きしてくれます。
ディズニーキャラクターデザインタイプの命名書

えにし屋 命名書代筆オーダー


えにし屋さんの「命名書代筆オーダー」という商品名のものがおすすめです。
15種類ものデザインから選ぶことができるので自分が欲しいものが必ず見つかることでしょう。
花柄タイプやアニマル柄などお子様が好きそうな可愛らしいデザインもあります。
選ぶだけでも楽しい気分になること間違いなしです。
しかも、お値段の方も「1000円」とお値打ちな価格設定がされており、長期保存にも役立つラミネート加工にも対応してくれます。
えにし屋 命名書代筆オーダー

書道アート子供の命名書 四季彩の店


商品名は「書道アート子供の命名」という命名書で四季彩の店で販売されています。
赤ちゃんの名前を使って書道家の方が書いてくれるもので、白い紙に書かれた名前を白い岳物が弾き立ててくれて「書」のインパクトが強いものです。
歳を重ねても、違和感がないようなシンプルなデザインなので子供が成長した後にプレゼントしても喜ばれるかもしれません。
一味違ったおしゃれなものを求めている人はこちらで購入してみてはいかがでしょう。
書道アート子供の命名書 四季彩の店

えにし屋 命名書掛け軸タイプお祝い三点セット


「命名書掛け軸タイプお祝い三点セット」という商品名で販売されている「えにし屋」のもので、掛け軸タイプとなっているので、立派なものを求めている人におすすめです。
古い土地柄に住んでいる人や格式あるものが必要な人にも向いています。
両家の親に赤ちゃんをお披露目する機会やお祝いの席に持ち込んで披露しても喜ばれるかもしれません。
赤ちゃんの名前とともに、両親の名前や誕生時間まで記載されるので良い記念になるでしょう。
えにし屋 命名書掛け軸タイプお祝い三点セット

筆耕屋 アクリル命名書


一般的なものではなくてリビングなどにもインテリアの一部として飾れるようなおしゃれなものを求めている方は「筆耕屋さん」の「アクリル命名書」という商品名がおすすめです。
書道家の女性が各書体は温かみがありながらも、インパクトのある字体で見ているだけでも癒されます。
お友達や家族などが訪れた際にも「素敵なものだね」と言われるようなものなので自慢できることとなるでしょう。
いつも誰かの目に入るような位置に飾りたいものです。
筆耕屋 アクリル命名書

筆耕屋 デザイナーズ命名書名入りポエム


「デザイナーズ命名書名入りポエム」という商品名のものは「筆耕屋さん」のもので女性の書道家の方が美しい書体で書いてくれます。
赤ちゃんの名前から想像したポエムも書いてくれるので、良い思い出になること間違いなしでしょう。
額縁などはないのですが、保存性の高いラミネート加工がされているので大切に保存しておくことができます。
女性ならではのかわいらしい字体と雰囲気を醸し出した作品で見ているだけでも温かい気持ちになれます。
筆耕屋 デザイナーズ命名書名入りポエム

お七夜とは

お七夜とは赤ちゃんが産まれてから7日目の夜、家族に赤ちゃんの名前をお披露目する日本の風習です。昔は生後すぐに亡くなってしまう赤ちゃんが多かったため7日目まで無事なら安心ということで赤ちゃんが無事産まれてきたことへのお祝いと産神様へのご報告をこの日にちに行っていたそうです。
最近ではお母さんの体調やみんなの都合をあわせるのも難しいので日にちは気にしないことも多いですが30日後のお宮参りまで神棚や床の間、ベビーベッド、枕元等に命名書を飾っておくのが一般的です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です